学生国際交流パーティに参加してきた理系大学生の感想 男子目線

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こんにちは。あかおにです。

今回の記事では2020年1月19日に

新宿で開催される学生国際交流

パーティに参加してきたのでその

体験談をお話しします!!!

まじで行こうと思っている「男子」は

行く前にこの記事は絶対に読んだ方が

良いと胸を張って言えます!

パーティが始めって15分が勝負

まずパーティに1人で行く場合も2人で行く場合も「開始15分が勝負!!

開始15分の間のどれだけの人に自己紹介をしたかで、パーティに参加したおかげで話せる

  1. 外国人の人数
  2. 参加している女の子の人数

の量がめっちゃ変わってきます。

元来、人間は時間が経つにつれて初めにあるグループの人たちだけのコミュニティを形成しようとします。

だから絶対に、グループが完全に出来上がってくる前の初めに、多くの面識を作っておいて、時間が経過した後に他のグループに参入できる仲間を作っておきましょう!

これができるとできないでは大きな差があります!

そもそも、最初の自己紹介で話す勇気がないよーって人は前に投稿した「就活 グルディスに参加できない人へ」って記事を見てください!

話始めるきっかけを作るのには最高の方法を記載してきます。

結局どういう人が参加してるの?

基本的に参加している人は

  1. 英語を話したい、学びたい大学生(少数)
  2. 日本語を学習したい留学生や外国人(少数)
  3. ナンパをされに来た女性(多数)
  4. ナンパをしにきた外国人(多数)
  5. 英語の商材を営業活動に来ている人(少数)

こんな構成かなって見てて思いました!

自分は話し出す勇気と場を面白くする方法を分かっているので初めにある程度コミュニティを形成してから

パーティをスタートしましたが、「英語を学びに来た男子大学生」は要注意!

まじでコミュ力がないと、全く話す相手もいなくなって死にます。

女の子の場合は、参加しただけで勝手に外国人の人たちから話しかけられるので無双ですが、男子は基本的に厳しい環境ではあります!

英語を学びたいためだけなら、もっと有効的な手段がネット上を調べればたくさん出てきそうな気もします!

つまり、学生国際交流パーティに参加しても得られるものは少ない!というのが僕の見解です!

まぁ何事も経験とも言いますが、興味あれば~程度ですね(笑)

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