就活をリードする外資コンサル企業!

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今回の記事は【就活生】だけでなく

【転職】を考えている人に向けた記事

の要素も少し含みます。

よく聞く【外資系】【コンサル】の

変わった側面について言及します。

就活をリード

基本的な就活の態勢として

皆さんは就活解禁日、つまり

3月1日に【ヨーイドン!

をする、いわゆるみんなと一緒

の行動をとりますよね。

しかし、意識高い系&高学歴の

学生は大学3年の12月に始まる

【外資系コンサルティングファーム】の選考に突入します。

我々一般ピーポー(マジ失礼すいません)が

「もうすぐ就活だね!」
「先輩は良い企業入ったんだよね!」

とかなんとか言ってる間に

猛者はもう、本気就活を始めて

初任給400~600万の世界に

バンバン内定を決めていきます。

外コンの抜け穴

私は外資コンサル企業と申しました。

この記事を読んでいる人の中に

私早慶レベル以上の高学歴じゃないから挑戦するだけ時間の無駄~笑

と、思う人もいることでしょう。

しかし、外コンには「抜け穴」があります!!

誰にも私自身教えてもらえず、認知するまでに苦労しました!

抜け道とは外コンの「エンジニア職」です。

エンジニアが抜け穴な理由

例えば、有名なア〇〇〇〇〇アを例にとりましょう。(例だぞ。)

たしか、会社が確か横浜にあって素晴らしいオフィスで、個々を拠点に戦略・経営コンサルタントとして仕事ができたら良いですよね!

しかし、「ソリューションエンジニア職」になると、まず勤務地が福島or北海道のような地方になる可能性が高いです。

30歳での年収もコンサルは1000万円

に対して、エンジニア職は700万円

ほどになります。

論理的に考えて頂きたいのですが

外資コンサルはなかなか家賃補助はありませんよね??

30歳で700万。。。

日系大手で30歳で年収600万円ほどだとしてそこに家賃補助が加わったら手取りとしては「同じ年収」と対して変わらないことが分かりますよね。

これは、就活サイトopenworkを正しく見てもらっても分かると思います。

しかも、外資なのでずっと勤め上げられるかというリスクもあります。

そういったことから合理的に考えて相当高学歴な層は、どの外資コンサル企業であっても、エンジニア系の職種では応募しないことがほぼなのです。

応募しないから、チャンスがあります!

院生のガチガチエンジニアなら、

野村総合研究所のSE(IT)

NTTデータのSE(IT)

リクルートのSE(IT)

を狙う傾向があります。

ということは、学生時代にソフトの設計から開発までの一連のシステム構築をしたことがない人でも、内定を取れてしまうのが、外資系コンサル企業のエンジニア職となるのです。

実際500名とかの大量採用ですしね。

もちろん文理不問です!
このことからも分かりますね笑

では、多くの外資系コンサルのエンジニアに挑戦してみてください!

最後に

全然外コンのエンジニア職にも副業をしたり、自分のスキルを磨いていこうとしている優秀な方も多くいるので、成長環境としてはGOODだと思いますよ!!

あと、ブログを始めるきっかけをくれたのも外コンエンジニアの友人なので感謝です。

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